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心に移り行くよしなしごとを、そこはかとなく書きつくっています。

管理人:
サル(英明藤吉)
必修科目の未履修問題ってのは何だかなぁ…。


   / ̄ ̄\
 /   _ノ  \
 |    ( ●)(●)
. |     (__人__)
  |     ` ⌒´ノ         『受験』のために『勉強』するなんて本末転倒だろ…。
.  |         }         
.  ヽ        }           常識的に考えて…。
   ヽ     ノ        \
   /    く  \        \
   |     \   \         \
    |    |ヽ、二⌒)、          \



社会に出たら学校で習ったことなんてホント、当てにならないと思います。
四則算で人生の計算まで出来れば苦労ないわ。


('A`)…じゃ、別に本末転倒でもないのか…?



などとほざいてみる、半社会不適応者のサルです。

『勉強』ってのは生きている限り何らかを記憶し、何らかを習得することなんだよ…。







さて、正直何のフラグもない日々を過ごしてます。


会社に行ってはパソコンと睨めっこし、マンションに帰っては弾幕と格闘し、丑の刻も過ぎた頃に眠りに落ちる。


そんな毎日の繰り返し。

全く…何のために生を受けたんだか理解に苦しむ所です。




そういえば、昔書いた(今も書いてるけどな!)マンガのネタ帳にこんなことが書かれてました。



『ファンタジーは現実になりえるが、現実はファンタジーになりえない』



つまり

「ファンタジーは現実になりえる」っていうのは、ライト兄弟が飛行機を発明するまで人間が自由に空を飛ぶことなんて空想の世界だったわけだし、宇宙船(スペースシャトル)で月まで行くなんてのも空想だったわけだし、電話が持ち運び出来るようになるなんて手塚治虫大先生でも予想できなかったことなわけで。

「現実はファンタジーになりえない」っていうのは、俺がいくら望もうが12人もの妹が出来るわけがないし、ましてクリスマスにサンタさんが「おまえの妹だ」などとそれなんて爆弾発言?かつ、甘美な言葉を言いつつ俺に妹を押し付けるなんてことが起きるはずもないっていうことで…。






…そんなに妹欲しいんか俺。
('A`)



おk。現実に戻ろう。

例え妹が出来ないとしても姪っ子ならまだ望みがある。それに賭けようではないか俺。
でもウチの家系(兄弟が男ばっかり)じゃ望み薄だがな…。




まぁなんだ。現実は所詮、現実でしかないってことですね。



…俺の人生をマンガにしてみたら盛り上がりどころが全く無くて、面白みのない平坦なモノになりそうだ・・・。

_| ̄|●

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at 2006510月27日 23:27 |  呟言  |  コメント(2)トラックバックなし
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