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心に移り行くよしなしごとを、そこはかとなく書きつくっています。

管理人:
サル(英明藤吉)
こんだけ短くなってしまった色鉛筆(水色)をどう扱ってよいか、頭を抱える日々が続いているサルです。



さすがに補助軸も付けられなくなりました。
捨てるのもなんだしなぁ…。(←モッタイナイ病)



天使の声「新しい鉛筆に瞬間接着剤でくっ付けて使えばいいんじゃない?」



゙。゚+.(・∀・)゚+.゚ ソレダ!

生憎、いまその接着剤を持ち合わせていないので今度買ってきて試してみることにします。
天使様ナイスあいであ。









さて、今日はとある雑誌を求めて方々の本屋に顔を出してみましたが見つからず。発売日は今月4日だったし、地方みたいに遅れて書店に並ぶなんてことは無いだろうと思っていたんですが…。

で、その書籍名というのは


『サイコティクス』(ワイレア出版)


価格は1,980円也。
ちょっとアレな雑誌なので詳細が知りたければ Google へどうぞ。


そういうわけで今日は収穫なしかなぁと思っていた所、錦糸町でステキな出会いが。


戯言シリーズ限定コンプリートボックス』



でかっ!!


しかも作者直筆というシリアルナンバー入りのタグまで付いてるし…。

その中身はといえば、Tシャツ(フリーサイズ)、しおり5枚セット、豆本(「栄光の仕様」。字が小さいので注意)、ポスカ12枚(絵柄は戯言シリーズの本表紙に描かれてたものを主に使用)、零崎人識タトゥーシール。あと、ポケットティッシュも入ってました。広告面には「萌紫堂」。まぁ架空の探偵事務所みたいですが代表者氏名「闇口崩子」。

ちょwww崩子ちゃんwww





私は友人から戯言シリーズを借りて読んでたクチなので一冊も本持ってないんです…。
折角なので「きみとぼくの壊れた世界」と「ザレゴトディクショナリー」を入れてみる。

本来なら戯言シリーズ9冊にディクショナリー入れて『コンプリぃーぃぃとぉ!!』って叫ぶのが普通なんだろうけどね。この際、全巻集めてみようかなとか思い始めてます。


遠く離れた地方の友人にこのボックスのことを知らせてみると「わいの分も買っといてーっ!」とかいうステキな返事が。



ちなみにこの「戯言シリーズ限定コンプリートボックス」。

価格は6,090円。

しかもそれなりの大きさなのでキャリーバイクでは1つ運ぶのが精一杯。無理すれば2つ載せられたかもしれませんが…。






つまりは書店とマンションを2往復したので疲れたってことです…。

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at 2006610月7日 22:03 |    |  コメント(2)トラックバックなし
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